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aliveの特徴

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alive7の特徴 seven points

point01

学びホーダイ!

学びホーダイ!

⽉額固定・通塾回数無制限︕︕
授業料は受講する教科数で決まる「定額制」
通塾回数が増えても授業料はかわりません。
基本は週に2回、テスト前は毎日通学など、自由な使い方が可能です!
point02

提出物指導と反復学習で
テストの得点&実⼒アップ

提出物指導と反復学習でテストの得点&実⼒アップ

わかりやすい動画授業と確認テストを反復して行い、苦手・つまずきを克服していきます。
自分のペースで進められる動画授業は理解できるまで繰り返し、確認することが可能です。
point03

⼀⼈ひとりの個性と学⼒に
合わせた個別指導

⼀⼈ひとりの個性と学⼒に合わせた個別指導

当塾では、「目先の点数」よりも「これからも通用する学び方(姿勢)の取得」を第一に考えた指導をしています。すぐにしっかりと成績が伸びていくお子さまもいれば、成績の伸びに時間がかかるお子さまもいますが、一人ひとりに合わせた方法で指導致します。
point04

通塾曜⽇と時間が選べるので、
部活が忙しくても⼤丈夫︕

通塾曜⽇と時間が選べるので、部活が忙しくても⼤丈夫︕

部活と両立している塾生は少なくありません。 学生時代の部活動も生徒さんの成長に必要と考えておりますので、部活動が忙しい方も安心してご利用下さい。
point05

⽋席しても全ての授業を振替OK

⽋席しても全ての授業を振替OK

個別指導ですので、欠席しても授業に遅れるという事がありません。
生徒さんの都合に合わせて計画的に学習を進めますが、臨機応変に対応が可能です。
point06

ネット環境があればご⾃宅でも
学習ができる

ネット環境があればご⾃宅でも
学習ができる

使用する動画授業はタブレット・PC端末があればご自宅でもご利用頂けます。
また、記憶力学習に使える自主学習ツール「Monoxer」を利用することも可能です。
point07

将来の進路・キャリアを⾒据えた「夢・⽬標」の実現をサポート

将来の進路・キャリアを⾒据えた「夢・⽬標」の実現をサポート

これからの社会を生き抜いていくためには「テストの点数が良くて偏差値の高い学校に行く」ということが正解の方程式ではないと考えています。
必要な力は枚挙にいとまがありませんが「自分の歩む道(人生)を正解とできる力」に集約されると思います。
テストでは測ることのできない、より広範な「学びや成長」の機会がaliveにはございます。

指導方針 policy

  • 「認める」ことを大切にしています
    point01

    「認める」ことを大切に
    しています

    「塾に来ても怒られる」これほどつらいことはないと思います。テストの点数だけでなく、日々の通塾の中での「成長」をしっかりと褒めて、自己肯定感につなげていきたいと考えています。

    ただし、他人へ迷惑をかける場合・約束を守らない場合には叱ります。
  • 間違えること大歓迎です
    point02

    間違えること
    大歓迎です

    間違えたこと、正答できなかったこと、覚えられていなかったことetc...これらは全て成長するための糧だと考えます。
    間違えることは何も恥ずかしいことはなく、間違えたことを素直に受け入れようと指導しています。
  • 将来を見据えた指導をします
    point03

    将来を見据えた
    指導をします

    受験・進学がゴールではありません。
    その先を見据えて自律を促し、人としての成長をサポートします。
  • 「地域・社会で活躍できる人」を育みます
    point04

    地域・社会で活躍で
    きる人」を育みます

    地域・社会で活躍できるということは、その本人にとっても地域・社会にとってもかけがえのないことです。
    学習以外にも多様な学び・機会を提供することで、このような次世代を育みます。

学習以外でもお子さまの力を伸ばす
alive独自プログラムprogram

  • このプログラムで育む力や学びは、新しい学習指導要領や社会で必要とされています。
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    このプログラムで育む力や学びは、新しい学習指導要領や社会で必要とされています。
  • 多様な学びで物事を考える視野を拡げます。
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    多様な学びで物事を考える視野を拡げます。
  • 塾生がチャレンジできる場です。希望する塾生には、積極的に企画・実施に携わってもらい、そのチャレンジをサポートします。
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    塾生がチャレンジできる場です。希望する塾生には、積極的に企画・実施に携わってもらい、そのチャレンジをサポートします。
これまでの延長線で、これからの社会や生き方を考えることは難しいと言わざるを得ません。
模範と言えるべきものがない中で、一人ひとりに社会を生き抜く力が求められています。
新しい学習指導要領には、これから求められる力としてこのように書かれてます。
新しい
学習指導要領
  • ・子どもが主体的に、対話を通じて学びを深めること
  • ・学んだことを人生や社会に活かそうとする学びに向かう力、人間性を育むこと
  • ・未知の状況にも対応できる思考力、判断力、表現力を育むこと
  • ・実際の社会や生活で生きて働く知識や技能をもつこと (新しい学習指導要領パンフレットより)